フォト

大した事もない写真集

  • Chukin
    デジカメのおかげで老後の楽しみが増えました。

道具の山(マニア向け)写真集

  • TASCAM M-224
    商売上必要ってのもありますが、そもそも道具を並べるのが好きな性分なんですわ。
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音楽あれこれ

  • 煌神羅刹 / 陰陽座


    わたくしの舎弟達が強く推すのでチェックしてみたところ、なんとも懐かしいジャパメタサウンド! コンセプトもバッチリ練られていたり男女のツインボーカルだったりで面白いし、歌詞がほぼ日本語オンリーというのもいい。


  • De mi Corazón al Aire / Vicente Amigo


    血管の中を流れる血のスピードが違うんだと思う、絶対。単に技術とかの問題ではない加速力! でありながらも美音なんだよなあ。やはり我々はわびさびとか曖昧さで対抗するしかないか・・・。


  • Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter


    ジャック・ジョンソンのプロデュースなだけに、やはり通じるサウンド。技術陣も良い仕事してるなあ、何しろ気持ちイイすよ。


  • わすれもの / Rei Harakami


    ふとしたキッカケで聴いてみたら、すごく気に入ってしまった。エレクトロニカ、って事になってるらしいけど、とても情緒がある。


  • Songs In The Atic / Billy Joel


    初期のライブ音源を集めたアルバム。高校時代に自室でヘビーローテーションしてたっけなあ。今聴いてもなかなかイケる。


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スポーツ

2016年12月 2日 (金)

まさかの、アスリートへの道

日が迫って来たのでまずは宣伝を。
「Cocolo'ne ワンマンライブ」12/7(水)池袋 FREE FLOW RANCH にて20時30分から!
お時間合う方はぜひ!

さて本日はちょい珍しい話題を。
木内ヒデにぃ、メグねぇ、Anriちゃんと以前から約束していたボルダリングに行って来ました。
仕事の〆切に追われる中でたった1時間の初体験でしたが、行ってみて良かったです。
誰もが思うであろう(当然僕自身も思う)全く似合わなそうなこの企画。
なぜこうなったのかと言うと、実は数ヶ月前、僕は突然思い出したのです。
子供の頃から「登る系」が好きで、他の運動に比べて結構得意であった事を。
ボルダリングという単語すら知りませんでしたが「なんだか最近時々テレビなどで見かける壁を登るヤツ」に非常に興味を持っていました。
大人になってからスポーツ系でこんなに気になった物は初めてかもしれません。
それを周囲に話したところ
「それは凄い!(全然似合わなそうだけど) 関心が薄れないうちに是非やっとけ! お前の運動不足は危機的レベルにあるから」
というリアクション多数。
しかもタイミングが良い事に、夏に「ナカメの夜音会」で共演した川田紳司さんがボルタリングのお店をやっているという情報。

てなわけで、そのライブに一緒に出ていた3名と共に新高円寺の「ボルダリングスペース BLEAU 」に突入致しました(全員初体験)。
結果、ほぼ僕が想像していた通りの面白さ。
全身を使ったパズルのよう。
どういう物なのか全く詳細を知らない状態で行きましたが、レベル別に分けられたコースごとに掴んで良い場所が決められているんですね。
で、ゴールに着くまでの経路を見上げると一見「どう考えてもアソコからアソコに行けるとは思えない」ような移動でも、手足を始めとする色々な身体の使い方の工夫で「なるほど、そのテがあったか!」という方法が隠されています。
逆に、見てるぶんには簡単そうなポイントでも実際やってみると難しい場所もあったり。

いっぽう、想定外だったのは、掴まりながら「えーと」とか考えていると、みるみるうちに握力が低下していく事。
掴まる場所や足を乗せる場所の形状も様々で、どうやって力を入れたら良いか分からない場合もあります。
そして壁が少しでも逆傾斜していると、いきなりスタートからキツさ5倍。
頭も使うけどやっぱりアスリートな資質も要求されます。
BLEAUではレベル別に大きく10段階に色分けされた登り方が設定されていますが、初級から始めて徐々にレベルアップにトライしていきました。
4つ目の「黄色コース」まではなんとかクリア、結構シンドいけど非常に楽しいです。
ところがその次の「茶色コース」になるとグッと難易度が上がり、僕を含め全員がその壁にぶち当たりました。
しかも、1回登る度に着々と握力のスタミナが落ちて来ます。
最後にはコーヒーカップを持ち上げるのもやっと、という状況でギブアップ。
一番ハイレベルな「黒コース」なんて、目で辿って見るだけでも絶対人類には無理そうにしか見えません。
でもクリア出来るという人がお店にはいました(本日は負傷中でデモ演技は見られず残念!)。
いやあ、かなり奥が深いしフィジカル的にもハードですが、またぜひ近々再トライしてみたいと思います。
きっと明日はあちこち痛すぎてとんでもない事になってるだろうけど(苦笑)。

それにしても一番華奢で小柄なAnriちゃんがなかなかのセンスを発揮していました。
リーチ的な不利さを決断力と身のこなしでカバー!
そして、写真で見返してみるとやっぱり「俺、全然似合ってねえ〜!」

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2016年8月21日 (日)

個よりも集団の国、とはいえ、これは超絶快挙!

世界の中で100メートルを9秒台で走る記録が初めて出てから50年くらいは経っているのに、日本人にはまだ誰も10秒切った選手はいません。
なのに4人でバトンを繋いで走ったら、あの超人ボルトのジャマイカに次いでの銀メダル!
驚異的な結果だと思います。
アンカーのケンブリッジ飛鳥選手は、我が門前仲町のスーパースターになりましたね。
先月は、ウチの向かいのコンビニ前ですれ違いましたが。

リオデジャネイロ五輪第15日の19日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われ、日本(山県、飯塚、桐生、ケンブリッジ)は37秒60で2位となり、銀メダル…
MAINICHI.JP

2013年7月 9日 (火)

時々やってくる、野球ネタ

プロ野球ネタのちょっとしたつぶやきですが。

1「年間40本塁打を20年続ける」
2「年間50盗塁を20年続ける」
3「年間200安打を19年続ける」

どれも、あり得ないような話です。

だけど
仮に1を達成出来たとしても「王に勝てない 」
仮に2を達成出来たとしても「福本に勝てない」
仮に3を達成出来たとしても「イチローに勝てない 」

物凄すぎます・・・。

しかもイチローは続行中なので、もうじき「200安打を20年続けても」になりますが。なんだそりゃ!

しかし、福本の盗塁だけナマで観てないなあ。。。

2012年8月28日 (火)

全てに対して気合いが違う「F1」

さすがF1チームともなると、冗談をやるのにも気合いが入ってるなあ。
動画の出来映えも気合い入りまくり。

2005年3月25日 (金)

ぼちぼちスポーツも

そして今、前半を終わって0対1でイランにリードを許しているのである。
サッカー大好きなカメラマンJico氏が、今日東京に来ていて(今、彼は静岡在住)イラン戦をぜひとも見たいからと言って、門仲にやってきた。
二人で仲良く観戦中。
さて後半、追いついて引き分けに持ち込めればオンの字だと思うのだが、どうかなー・・・?

先日、チケットをもらったので弟と二人で巨人対西武のオープン戦を東京ドームに見に行って来た。
オープン戦とはいえ、放送の時に映ってしまいそうな勢いの、バックネット裏のものすごくイイ席だった。
ピッチャーが投げたボールがキャッチャーミットに入る音や、バットに当たった時の音が、やたらとリアルに聞こえてくる。
本当は外野席まで聞こえるはずらしい。
応援団が試合の最初から最後までドンチャンやっている謎の文化(?)のおかげで、この醍醐味が失われているのかと思うとアタマにくる。

ちなみに、この写真の時は、打席に高橋由伸、ネクストバッターサークルには「異様にデカくて異様に顔が黒い」清原がいるでありました。


Dome

2003年7月12日 (土)

デジャヴー?

昨夜は巨人が阪神にこてんぱんにやられ、14点だかなんだ取られた、ってのは知っていた。
さて、今日テレビをつけたらスコアが表示され、14対0で巨人が負けている・・!
昨日の試合のリプレイを映してる最中かと思ったら、ホントにその点差だった。
まあ、この際なので、阪神は死ぬほど勝ち続け、トラキチ大フィーバー、しかし後半セ・リーグはしらけまくって
「ったく、たまに強いからって嬉しがって、空気読めねーのかよ!」
と、それ以外からはひんしゅくでも買いまくってくれい。

とでも毒づく事しかできない、今年の状況。。。