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大した事もない写真集

  • Chukin
    デジカメのおかげで老後の楽しみが増えました。

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  • TASCAM M-224
    商売上必要ってのもありますが、そもそも道具を並べるのが好きな性分なんですわ。
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音楽あれこれ

  • 煌神羅刹 / 陰陽座


    わたくしの舎弟達が強く推すのでチェックしてみたところ、なんとも懐かしいジャパメタサウンド! コンセプトもバッチリ練られていたり男女のツインボーカルだったりで面白いし、歌詞がほぼ日本語オンリーというのもいい。


  • De mi Corazón al Aire / Vicente Amigo


    血管の中を流れる血のスピードが違うんだと思う、絶対。単に技術とかの問題ではない加速力! でありながらも美音なんだよなあ。やはり我々はわびさびとか曖昧さで対抗するしかないか・・・。


  • Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter


    ジャック・ジョンソンのプロデュースなだけに、やはり通じるサウンド。技術陣も良い仕事してるなあ、何しろ気持ちイイすよ。


  • わすれもの / Rei Harakami


    ふとしたキッカケで聴いてみたら、すごく気に入ってしまった。エレクトロニカ、って事になってるらしいけど、とても情緒がある。


  • Songs In The Atic / Billy Joel


    初期のライブ音源を集めたアルバム。高校時代に自室でヘビーローテーションしてたっけなあ。今聴いてもなかなかイケる。


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2021年1月12日 (火)

君が聴いてくれるのなら

写真たちは、想い出記録その2です。

無事に終わって帰ってきて東京はどんだけ暖かいのかと思ったらやっぱり寒い。
ステイ・布団の中、していたいなあ・・・。

今回のプロジェクトではちょっと「流しの歌手」的なアプローチもありまして。
流しで本格的にやっていくには猛烈に精進したとしても無理かと思われますが、「非・本格派」だったらもしかしたら多少は芽があるかも? と密かに調子に乗っている僕です。

ふと思い出しましたが、ギターを触り始めた中学生の頃から「目の前の誰かに向かって」歌うのが好きでした。
でも「うるせえなあ」と思われて、聴いてくれる友達が誰もいない事も多く、そんな時は近所の畑あたりを通りかかった野良猫に向かって歌っていました。
セットリスト考えてMCとかも入れてワンステージぶん(笑)。
ヤバい中学生だな・・・。

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