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    わたくしの舎弟達が強く推すのでチェックしてみたところ、なんとも懐かしいジャパメタサウンド! コンセプトもバッチリ練られていたり男女のツインボーカルだったりで面白いし、歌詞がほぼ日本語オンリーというのもいい。


  • De mi Corazón al Aire / Vicente Amigo


    血管の中を流れる血のスピードが違うんだと思う、絶対。単に技術とかの問題ではない加速力! でありながらも美音なんだよなあ。やはり我々はわびさびとか曖昧さで対抗するしかないか・・・。


  • Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter


    ジャック・ジョンソンのプロデュースなだけに、やはり通じるサウンド。技術陣も良い仕事してるなあ、何しろ気持ちイイすよ。


  • わすれもの / Rei Harakami


    ふとしたキッカケで聴いてみたら、すごく気に入ってしまった。エレクトロニカ、って事になってるらしいけど、とても情緒がある。


  • Songs In The Atic / Billy Joel


    初期のライブ音源を集めたアルバム。高校時代に自室でヘビーローテーションしてたっけなあ。今聴いてもなかなかイケる。


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2021年1月15日 (金)

赤のナイキ

記念に撮ってもらった写真(照明までつけてもらっちゃって!)を見て、自分の驚くべきオーラのなさにしばし沈黙(というか爆笑)。
うーん、もっと本気出せばイケたはず。
やはり常に本気を出して生きていないといけませんね。

・・・っつう問題じゃないか?
あそこに立てばカッコよく見えるというわけではない、という当然の事実を受け入れるしかないのか?
むしろ人にオーラを感じさせない才能に恵まれている、と考えるべきなのか?

いっぽう、背中丸めてチマチマやってる姿は我ながら似合ってる!


【追記:Facebookで頂いたコメントがきっかけで思い出した話】

高校時代に薬師丸ひろ子ファンの友人に連れられて「ねらわれた学園」という映画を観に行きました。
そして「コレはヒドい映画では?」と呆然(今観たら意外と印象は違うのかもしれないけれど)。
なんとか気を取り直して、同時上映の青春映画を鑑賞したところ、あらま! 結構感動。
シンプルに青春してる系が好きだった青春真っ盛りの当時の僕でした。
パンフレットまで買って帰り、さっそく登場人物の真似をして赤いナイキも買った思い出があります。

以来、ナイキといえば赤!(さらに追記、もしかしたら記憶違いで、その時の赤いシューズはナイキではなかったかも)

という話を、履いていた本人であるトシちゃんに30年後に話すことになるとは思いもよりませんでした。

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思いっきり違う解釈でカバーしたピンクレディーの曲の動画です。
よろしかったらぜひご視聴を!
そしてチャンネル登録もいただけたりしたら、本当に幸せです。

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