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  • 煌神羅刹 / 陰陽座


    わたくしの舎弟達が強く推すのでチェックしてみたところ、なんとも懐かしいジャパメタサウンド! コンセプトもバッチリ練られていたり男女のツインボーカルだったりで面白いし、歌詞がほぼ日本語オンリーというのもいい。


  • De mi Corazón al Aire / Vicente Amigo


    血管の中を流れる血のスピードが違うんだと思う、絶対。単に技術とかの問題ではない加速力! でありながらも美音なんだよなあ。やはり我々はわびさびとか曖昧さで対抗するしかないか・・・。


  • Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter


    ジャック・ジョンソンのプロデュースなだけに、やはり通じるサウンド。技術陣も良い仕事してるなあ、何しろ気持ちイイすよ。


  • わすれもの / Rei Harakami


    ふとしたキッカケで聴いてみたら、すごく気に入ってしまった。エレクトロニカ、って事になってるらしいけど、とても情緒がある。


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    初期のライブ音源を集めたアルバム。高校時代に自室でヘビーローテーションしてたっけなあ。今聴いてもなかなかイケる。


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2021年1月 5日 (火)

思い描いた感じにならない

恐らく僕と似たような事を日々している人以外にはほとんどヒットしにくいピンポイントな話題と思われますが・・・。

何の話か分かりにくであろう多くの方に向けてざっと説明致しますと。
近年の音楽制作ではコンピューターを使って鳴らせる楽器の音のクオリティが飛躍的に向上した事により、とても多くの音がパソコン内だけで鳴らされるようになったのです。
スタジオに高価なグランドピアノを設置してプロのエンジニアのスキルを投入したマイクセッティングを施して録音された音と、パソコン内で数万円のソフトウェアを立ち上げて鳴らした音の違いが聴き分けられない場合もある(場合によってはソフトウェアの音が上回る事もある)くらいです。
そうなってくると、音楽制作者としてはいかにして自分が納得出来るような音を鳴らせる環境を自分のパソコン内に構築出来るか、という話になってくるわけです。

さて、今回の僕の場合は、良い音色のピアノを求めて色々と模索しているのですが、ちょっと沼にハマった感じで。
「IvoryⅡ Studio Grands」が思ったほど良い感じにならなくて試行錯誤中。
コツを掴んでいる方がいたら教わりたいけれど、結局のところ好みの問題に行きついてしまうような。

でもやっぱり
「あ~、分かってないなあ。〇〇をやらないとダメなんだよ」
みたいな情報があるならば教えて欲しい、と思ってしまう程度にクレクレくん(←ちょっと懐かしい言い回し?)な僕なのでした。

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