フォト

大した事もない写真集

  • Chukin
    デジカメのおかげで老後の楽しみが増えました。

道具の山(マニア向け)写真集

  • TASCAM M-224
    商売上必要ってのもありますが、そもそも道具を並べるのが好きな性分なんですわ。
2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

音楽あれこれ

  • 煌神羅刹 / 陰陽座


    わたくしの舎弟達が強く推すのでチェックしてみたところ、なんとも懐かしいジャパメタサウンド! コンセプトもバッチリ練られていたり男女のツインボーカルだったりで面白いし、歌詞がほぼ日本語オンリーというのもいい。


  • De mi Corazón al Aire / Vicente Amigo


    血管の中を流れる血のスピードが違うんだと思う、絶対。単に技術とかの問題ではない加速力! でありながらも美音なんだよなあ。やはり我々はわびさびとか曖昧さで対抗するしかないか・・・。


  • Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter


    ジャック・ジョンソンのプロデュースなだけに、やはり通じるサウンド。技術陣も良い仕事してるなあ、何しろ気持ちイイすよ。


  • わすれもの / Rei Harakami


    ふとしたキッカケで聴いてみたら、すごく気に入ってしまった。エレクトロニカ、って事になってるらしいけど、とても情緒がある。


  • Songs In The Atic / Billy Joel


    初期のライブ音源を集めたアルバム。高校時代に自室でヘビーローテーションしてたっけなあ。今聴いてもなかなかイケる。


無料ブログはココログ

« 2020年の桜・その2 | トップページ | 移動は超自粛・自室では超アグレッシブ »

2020年4月24日 (金)

一人だけど一人ではない

ついに一人で音楽動画を撮りまして、僭越ながら公開!
僕なりに考えてやってみたので、よかったらご覧下さい。


思えば中学生の時に初めてギターを触りだした時点で、すぐさま周りの友人とバンドの真似事を始めました。
以来長きに渡って、僕は一人だけの音楽演奏活動という経験はほぼ皆無でここまで来ました。
もちろん作曲や制作の仕事は一人だけであーだこーだやりますが、それは演奏や歌唱とはまた別の音楽との関わり方なので置いといて、とにかく誰かと「せーの!」と言って一緒に音を出すのが好きなのです。
あまりにもそれが好きすぎてプロになってしまいました。
自分が歌うのでも誰かにハモるのでもバック演奏をするのでも担当楽器が何であったとしても、全部楽しいのです。

そんなわけで、ソロで演奏活動するなんて真剣に考えたことはほとんどありませんでしたが、今は一人で何が出来るのかと向き合わざるを得ません。
きっかけをくれたのは、一緒にライブ活動をしてきた仲間です。
曲名とか歌詞つながりの「音楽しりとり」というお題で、順番に何か出そう、という提案。
うん、とにかくやってみます!

« 2020年の桜・その2 | トップページ | 移動は超自粛・自室では超アグレッシブ »

音楽」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 2020年の桜・その2 | トップページ | 移動は超自粛・自室では超アグレッシブ »