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大した事もない写真集

  • Chukin
    デジカメのおかげで老後の楽しみが増えました。

道具の山(マニア向け)写真集

  • TASCAM M-224
    商売上必要ってのもありますが、そもそも道具を並べるのが好きな性分なんですわ。
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音楽あれこれ

  • 煌神羅刹 / 陰陽座


    わたくしの舎弟達が強く推すのでチェックしてみたところ、なんとも懐かしいジャパメタサウンド! コンセプトもバッチリ練られていたり男女のツインボーカルだったりで面白いし、歌詞がほぼ日本語オンリーというのもいい。


  • De mi Corazón al Aire / Vicente Amigo


    血管の中を流れる血のスピードが違うんだと思う、絶対。単に技術とかの問題ではない加速力! でありながらも美音なんだよなあ。やはり我々はわびさびとか曖昧さで対抗するしかないか・・・。


  • Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter


    ジャック・ジョンソンのプロデュースなだけに、やはり通じるサウンド。技術陣も良い仕事してるなあ、何しろ気持ちイイすよ。


  • わすれもの / Rei Harakami


    ふとしたキッカケで聴いてみたら、すごく気に入ってしまった。エレクトロニカ、って事になってるらしいけど、とても情緒がある。


  • Songs In The Atic / Billy Joel


    初期のライブ音源を集めたアルバム。高校時代に自室でヘビーローテーションしてたっけなあ。今聴いてもなかなかイケる。


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2020年1月 7日 (火)

ミニスカ VS ボディコン

昨年終盤の振り返りシリーズ続行。

ふと「アニメのキャラクターって、ことごとく不思議な髪形をしているなあ」と思い、自分でも何か新たに開拓出来ないかと研究していた年末でした。
可能性だけは無限大な気もしますが・・・。

それと、洋平さんライブの前日も僕は同じ場所におりまして、二日連続の六本木ナイトライフでした。
美月さんからのお誘いでクラップスへ。
啼鵬(ていほう)さんが奏でるバンドネオン、千野こころさんのフレンチホルン、美月さんのヴァイオリン、というトリオの演奏は、その楽器編成自体も含めて大変興味深かったです。
ビジュアル的にも「ミニスカ・ヴァイオリン」対「ボディコン・ホルン」という強力な設定は、もっと強調すればコレは斬新かも! と思いました。

さらには甲府の現役大工シンガー・サノケンさんの美声に聴き惚れ、自分もああいう声に生まれて来たかったなあ、と、勝手にしんみりしてしまいました。
しかもサノケンさん、食っていけるだけの大工のスキルまで持ってるし・・・!
しかし、そのどちらも持ってないのに何とかやってる自分に対し「俺は俺で、まあまあ大したもんなのだ」と思い込もうとしていた12月のある日の想い出。

・・・まだ、つづく。

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