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  • De mi Corazón al Aire / Vicente Amigo


    血管の中を流れる血のスピードが違うんだと思う、絶対。単に技術とかの問題ではない加速力! でありながらも美音なんだよなあ。やはり我々はわびさびとか曖昧さで対抗するしかないか・・・。


  • Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter


    ジャック・ジョンソンのプロデュースなだけに、やはり通じるサウンド。技術陣も良い仕事してるなあ、何しろ気持ちイイすよ。


  • わすれもの / Rei Harakami


    ふとしたキッカケで聴いてみたら、すごく気に入ってしまった。エレクトロニカ、って事になってるらしいけど、とても情緒がある。


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    初期のライブ音源を集めたアルバム。高校時代に自室でヘビーローテーションしてたっけなあ。今聴いてもなかなかイケる。


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2016年12月29日 (木)

そのオチは、誰も予想出来なかった

12/10に行なわれた SisterMAYO with カラテブラボーとゼットン&パンドンの「世紀のツーマン」は、僕の予想通りのカオスな一夜であったと同時に、予想通りに体力を消耗したが予想以上に楽しいショーでもありました。
2バンド共にギタリストが3人ずついて計6人!
これは珍しい。
っていうか人生初でした。
とても今さらだけどゴエッチが演奏中に色々と忙しそうだから、次から僕はキーボードに転向しようかと思案中。
ギター2人&鍵盤2人、これはこれでステージ上ちょっと鬱陶しいか・・・(笑)。

そして実は、この日のライブの本当のオチはライブ終了後にありました。
全く予想通りではない、非常に意外な展開。
ソレは会場外の階段での僕とEbyの立ち話から始まりました。
何が起きたのかは、来年の2/11(土)・HEAVEN'S ROCK(さいたま新都心)に来て頂けるとすぐに分かるようになっております。
お楽しみに!
http://karatebravo.com/

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