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    血管の中を流れる血のスピードが違うんだと思う、絶対。単に技術とかの問題ではない加速力! でありながらも美音なんだよなあ。やはり我々はわびさびとか曖昧さで対抗するしかないか・・・。


  • Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter


    ジャック・ジョンソンのプロデュースなだけに、やはり通じるサウンド。技術陣も良い仕事してるなあ、何しろ気持ちイイすよ。


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    ふとしたキッカケで聴いてみたら、すごく気に入ってしまった。エレクトロニカ、って事になってるらしいけど、とても情緒がある。


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2008年4月15日 (火)

最近はこんな風情

で、このブログにも時折登場してくる(わたくしが勝手にさせてる)、内股指導をしてくれた頼れる弟子その1&2なのだけれど、最初は
「だからペンタトニック・スケール(※注1)ってのはさあ」
などと王道のギター教室をやってたんだけど、今や二人とも最新型のMacとか買いまして、ProToolで自分達のバンドのデモとか作っております。
昨年くらいからその方面の手ほどきをし始めたわけですが、ぜひとも素晴らしく進化して頂いて、門前仲町サウンドを支えるようになって欲しいもんでございます。
本人達は別に支えたくもないかもしれないけど。
アレンジとか打ち込みのネタをちょっと教えると、わたくしはほったらかしにされて、二人で黙々と作業している昨今です。


※注1 ロックっぽいギターを弾きたい時にはまず最初に覚えるべきとされている音階。その音階上でテキトーに弾くだけで、とりあえず誰でも何となくソレっぽくなったりする。


Jirosaburomacbook

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音楽」カテゴリの記事

コメント

一郎さんの別の顔ですね。一郎さんのお弟子さんで、二郎三郎くん(笑)。横顔まで一郎さんに雰囲気かぶって見えますよ。師匠ほったらかしにしちゃうほど、彼らの興味の的を得てる手解きしてるってさすがです。羨ましい。やっぱり師匠としては弟子の活躍を期待しちゃうものですか?
いつかマーマーと対バンしてください。

>ひな様

弟子の活躍、期待しますねー!
師匠の活躍が霞まない程度にお願いします(笑)。
もしくは、師匠を活躍の場に連れてって。

対バン!
いやあ、バンドってのは基本的に若いほうが勝ちなので。。。
だが、まだまだ負けるわけにはいかん!

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